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キャリア支援

知識はご自身を活かすために増やし、高めていきます。じっくりと考え、習得していこうとする人たちのための手助けになればと願っています。
ご自身の表現力をお試しください
書ける習慣を作る文章力トレーニング講座
昇格論述対策講座
マネジメント&キャリアアップ講座
文章力診断SAI
詳しくはお問い合わせください
個人情報の取り扱い





ご自身の表現力をお試しください


現在のご自身の表現力をお試しください。
1つのテーマで1文章(800字~2000字)を用意してください。
表現力分析は、文章分析≪文道≫システムで行っています。
評価基準は2種類で、全国紙5紙の社説を基準にしています。
もう一つ、読後感の良い文章を数百集めて、標準ターゲットを求めて基準にしています。

文章を書かれる前に、 ≪文章表現の基本≫[278KB]  をご覧ください。

文章表現に自信をお持ちの方、書きなれている方、最適になっているか一度お試しください。

表現テクニック、文章をまとめる力、適性傾向、読後の好感度等を分析します本文は添削をしてお返しします。 \4,800/1文章
文章は読み手が居て書く意味があります。相手が特定でも、不特定多数でも、自分主張をしては、読んではくれません。相手をおもんばかって初めて読んでくれるでしょう。表した文章に目的がなくてはなりません。読んでもらうために、表現する最低条件があります。言葉が通じなくてはいけません。読みやすくしなければなりません。「誰でも分かる」などは比喩で、誰でもなどは決してありません。相手に応じて綴られています。想定している読者がいます。コミュニケーションと同じです。読者と握手をしようと思うことが肝心です。文章表現は確かですか。相手を認識していますか。伝える目的を持っていますか。相手に強制をしてはいけません。自分中心になってはいけません。使っている言葉に矛盾があってはいけません。確かな意味を持っておきましょう。

添削は、表現技法を含め、上記の視点で行っています。
(添削をする対象文字数は2000字程度までとさせて戴きます。)

- 測定結果サンプル -

[673]KB
入社エントリーをお考えの方はこちらの設問群をご覧下さい。
昇格論述試験をお考えの方はこちらの設問群をご覧下さい。




書ける習慣を作る文章力トレーニング講座


書きなれている人も、書くのが苦手な人も、目的を持って書く練習をした方が良いでしょう。
例えば、ブログを書く、広報の記事を書く、キャッチコピーを考える、等々があるかもしれません。
日々の仕事で、気の利いたメールを書くなどもあるかもしれません。

書きなれている人でも、続けて書き続けるのは大変です。
気づき、主張、テーマになる事柄をいつも拾っていなければなりません。
仕事で、改善、革新の機会がないかと探し続けるのに似ています。
テーマを探し、広げていくところから始めてみましょう。
短い小さな文章から、大きな論証を行えるように進めていきましょう。



期間は3ヶ月単位と1ヶ月単位があります。選択してください。
文章を、すぐに上手く書けるようになる特効薬はありません。ただ、練習を積み重ねれば誰もが上手くなるのも間違いありません。「このようにすれば書ける」と自信をもてるようになる期間が3ヶ月ぐらいでしょう。人によって違いますし、期間内の練習量によっても違いますから、一つの目安としてとらえてください。
《期間の費用》
\28,000/3ヶ月
\10,000/1ヶ月
【学習方法】祝日を除く月水金に、テーマ探し、視点に関わる単語または現象を短い文章でお送りします。お送りした内容をテーマにする必要はありません。ご自身の刺激としてお使いください。最初は、何でもないように思えますが、2週間を過ぎたころから、気づきが生まれるばすです。 ●1週間に1文章を書くようにしてください。添削をしてお返しします。最大文字数は2000字までです。
⇒ともかく書いてみましょう。上手く書こうとしないで、思いを吐き出してみましょう。最初は3センテンスで100字程度、調子の良いときは4センテンス以上で150時程度にしましょう。目標は800字~2000字の文章が書けるようになることです。 ●誰もが比較的上手く書ける文字数は400字です。
【終了の見極め】ご自身で異なるテーマを3つ決め、2週間または3週間に等間隔で、3編を連続で書き続けられ、添削がほとんど入らなくなったら終わります。もう一つ、手助け無しにできると思われた時です。ご自身で高みを目指してください。 ●終了する状態をご自身で決めてください。


昇格論述対策講座


ご自身の今の状態から始めましょう。
昨年度の昇格論述試験の論文を用意して、お送りください。
(但し、データはWordまたはtxtでお願いします。)
挑戦される職位を合わせてお知らせください。
書かれた論文内容と挑戦職位を考慮して、学習して戴く内容を検討します。

主な内容は、表現ルールと論述技法、マネジメント論、業務視点、革新視点などです。
マネジメントと視点は、習得範囲と活用レベルが、挑戦職位で変わります。
学習で目指す職位設定は、挑戦職位の一つ上にしています。
面接、プレゼンなどに対応するために学習レベルを上げています。
3ヶ月以上前から開始する目的は、学んだ内容の職場での適応をつかんで戴くためです。
早めに学習を開始してください。



期間は3ヶ月です。昇格試験実施日の3ヶ月以上前に開始できるようにしてください。
職種、経験、挑戦職位によって学ぶ量、体得するレベルは違います。しかし、マネジメントの学習をしていない人は、一ヶ月の学習で満足できる論文は書けません。できるだけ余裕を持ってお申込みください。
《3ヶ月での費用》
\33,000

《1ヶ月単位の費用》
\12,000/1ヶ月
最初に提出された論文が、少し手直しする程度で、昇格レベルに達している場合は、「ご自身の表現力をお試しください」で対応させて戴きます。
【学習方法】マネジメント等の学習をしてからでは、ご自身の課題、問題に行き着くまで時間がかかります。そこで、実際に書かれた昇格論文の添削からスタートします。問題のある個所、知識として不足している箇所を示し、知識としての内容を表します。同時に表現とマネジメントの関連、業務効果、視点を添付させて戴きます。実際に書きながら実務と論文の関わりを学習して戴きます。現在のご自身の状態を強化していく方法です。

⇒体系的に学ぶ必要があり、当社テキストでカバーできない場合は、右に示した書籍をお勧めする場合があります。もちろん、その書籍の内容解説はさせて戴きます。

⇒他に、祝日を除く月水金に、テーマ探し、視点に関わる単語または現象を短い文章でお送りします。視点&思考を強化する材料にしてください。
使用テキスト
●当社作成の≪マネジメント考

●場合によっては下記を書店にてご購入ください。

ドラッカー著「経営の哲学」「仕事の哲学」「変革の哲学」「経営論集」等

昇格論述試験のトレーニング例題を見られる方はこちらをご覧下さい。



マネジメント&キャリアアップ講座


マネジメントの知識・技術は、知識業務を行う人すべての道具です。
マネジメントを知り、活用して、最適に、有効に、自らと周りの人たちを生かします。
何より、経験を経験のまま置いておかず、自らの知識に組み込む方法を知らせます。
マネジメントの活用は、キャリアアップさせる最大の手段です。

「マネジメントは難しい」と言って放っておけません。
体系的に学ぶ必要はありますが、まとめて時間をとったり、四苦八苦しながら考えるのも大変です。
もちろん、自社の経営や業務革新に苦労するのはやぶさかではないでしょう。
しかし、考える方法、方向、業務を行うための前提、目的に誤りがあっては苦労も水の泡です。
知識業務について、これらを最適にしていこうとするのがマネジメントです。
ご自身の業務と関わり合いを考えながら、ご自身にとっての知識体系化が目的です。
じっくりと、マネジメントと仕事に向き合ってください。

テキストは当社作成の資料とドラッカーの書籍を活用します。
書籍数は10冊ぐらいで良いでしょう。大学の単位数にすると40単位程度です。
すべてを消化したいですが、一定のところまで進めるとご自身のみで学習できるようになります。
マネジメントの吸収に終わりはありません。
目標を決めて、終了は、ご自身で判断してください。



期間制限はありません。費用は月単位でお考えください。休んでしまう月があっても構いません。必要なときに学習と問答を繰り返しましょう。 《1ヶ月の費用》
\12,000
  学習の始まり】ご自身の現在の状態と進むべき目的を明らかにしておきましょう。当社テキスト≪マネジメント考≫と、必読書にしている右記の「経営の哲学」または「仕事の哲学」から始めましょう。
【日々の学習】一週間に一度、選んだ書籍に従って、一章単位で解説文と課題が送られます。ご自身の仕事と照らして、検討・解答してください。最低でも2週間に1度は実行しましょう。解答は、添削をしてお返しします。疑問、仕事での問題点等の質問を受け付けています。
【学習の終了】必読書4冊の「※の哲学」内、3冊と「経営論集」が終了できれば、後はお一人でも十分に理解できるはずです。
● テキスト必読書
ドラッカー著名言集「経営の哲学」「仕事の哲学」「変革の哲学」「歴史の哲学」学習の仕上げの一冊として「経営論集」

●選択はドラッカー名著集から選びましょう。

この講座の目的は、ご自身の知識・技術の仕事での最適活用と成果の最大化が狙いです。
大きなテーマでは、マネジメント、イノベーション、マーケティング、各論として戦略策定、
組織論、育成、コミュニケーション、などが挙げられるでしょう。





文章力診断SAI


SAI(サイ)は文章分析システム《文道》を使用し、インターネットを通じてWeb上で文章診断をするサービスです。パソコンでインターネットに繋げられる状態なら、自宅でも外出先でも診断ができます。

診断の文章文字数は200~2000文字!
診断時間は約1分、すぐに診断結果を参照!
繰り返し診断で文章テクニックがアップ!


SAIは自分で文章を診断し、学んでいく自学習をサポートするサービスです。
メール文からでも、日記からでも始められます。書けるようになる文章の目的は、報告書であり、論文であり、エッセイです。小説でも構いません。小さなメール文でも、相手の方に感動して頂ける文章が書けるようになってください。

添削をご希望の場合は、文章が書けたと思えたら、添削希望と連絡してください。
SAIの診断画面から、添削者にメールが送れるようになっています。1ヶ月に2回まで無料です。

1ヶ月使い放題では、弊社の添削担当者が診断結果を参照し、SAIの使い方、診断結果の読み方については無料にてサポートし、添削指導を致します。添削は月に2回までは無料です。自分で進めていくこともできますが、診断結果で不明点があった場合、弊社分析スタッフがサポートいたします。

SAI 1ヶ月使い放題(2回の添削付) ¥5,965(税込)/1ヶ月

≪その他のサービス≫

学校での文章力アップ授業に 就活トレーニングに 図書館での活用に

SAIは(株)ザ・ネットの言語分析サービス名称です。分析エンジンは文道を搭載しています。
分析結果の責任は(株)SeedWinが負っています。サービス運用は(株)ザ・ネットです。
詳細はこちらからご覧ください。






詳しくはお問い合わせください


●通信手段:e-mail 
●学習方法:課題に対してのレポート提出、e-mail等による問答です。
●お支払方法:開始する前に指定口座へお振込みください。

マネジメント講座は、初回のみ開始時までにお支払ください。
2ヶ月目以降は、一ヶ月単位で終了後でのお支払となります。






会社情報


会社概要
ミッション

 

文道を元にした科学

 
 人文組織工学
新しいモノサシでのご提案
≪言葉を素材にした分析論≫
最大成果を目指して
文章分析の役割
[638KB]
同基準で比較できる数値変換
文章分析へのアプローチ
[482KB]
分析の種類とさまざまな測定
文章分析の基本機能[427KB]
日本語の構造と分析値の種類
分解・分析手順
[658KB]
表現スタイルから見る職種
職種と文章心電図[1087KB]
表現力測定から研修効果まで
アウトプットサンプル
[688KB]
会員様 資料閲覧ページ
実践と事例など、皆さんとの研究サイトです。 
2001年から現在までの全国紙社説のタイトル一覧を掲載。
日本の全地方紙とリンク。現代の動きを観察。
当社が設計、実施するセミナー、大学、大学院、企業内講座等での学習テキストを掲載。